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◆障がい児・者福祉事業

コミュニケーション支援事業

コミュニケーション支援事業

..鳥取市障害者福祉センターを利用する聴覚障がい者の方のコミュニケーション手段として
…手話通訳者の設置を行う。

電話リレーサービス事業

  FAX・メールによる聴覚障がい者世帯への情報誌の発信を行う。

障がい児・者福祉サービス事業

生活介護事業

  身体・日常生活能力の維持・向上を目的に食事・入浴・排せつ等生活上の介護を行う。

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就労継続支援B型

  通常の事業所で働くことが困難な障がいのある方を対象に、生産活動やその他の活動機会を提供し就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練を行う。(青谷・用瀬)
  自立のための指導、訓練を行う。(青谷・用瀬)

総合福祉センター(青谷)≫

総合福祉センター(用瀬)≫

保護者等からの事業評価委の集計結果

事業所における自己評価結果

デイサポート事業

. ..障がい程度区分2以下の方の自立と社会参加を目指して創作活動を行う。
  (「区分2」は50歳未満の方に限る。)

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・リハビリプール等運営事業(市受託事業)

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障がい児・者相談支援事業

鳥取市基幹相談支援センターの運営

 鳥取市の相談支援の中核的な役割を担う機関として、相談支援事業所の後方支援、計画相談の推進、自立支援協議会への参画、研修の企画、情報発信を行う。

障がい者相談支援センターそよかぜの運営

 障がいのある方々に対して地域で安心して自立した生活を送ることが出来るよう、障がい者福祉施策の説明や情報提供、専門機関の紹介・各種相談を行う。